== イベント参加 == * OSC2009 Sendai * セミナは16:00-16:45。題目:「Ubuntuを使ってみよう(仮)」になっています。 * この時間でOK? * => OK. * 題目から(仮)は取ってしまってよい? * => OK. * OSC2009 Sendaiの案内を流す担当者を決める * 担当:hito * ML/フォーラム/Weekly Topics/www.ubuntulinux.jp * 他のチャネルは?(mixi?) * => ML等に流すアナウンスに「誰か転載してください」と書いておく * OSC2009 Tokyo/Spring@日本電子専門学校 * => 参加する。セミナとブース。 * http://www.ospn.jp/osc2009-spring/ * => 申し込む(hito) * 2009年2月20日(金)・21(土) * ディストリビューション大集合が再びあるらしい。 * => あるなら参加する。 == オフラインミーティングTokyo 9.01@1/17 == * イベント案内を作成する担当者を決める * => mizuno&hitoで相談して案内・タイムテーブルを作成する。 * 案内を流す担当者を決める * => リーダが流す方が良いのでjkbys * ML/フォーラム/Weekly Topics/www.ubuntulinux.jp * 案内とは別にIT勉強会カレンダーへ掲載をお願いする(hito) * オリジナルのアナウンスを転載自由にし、他のチャネルへ流す(mixi, linux-users ML, 勉強会コミュニティ?) * その他招待すべきひとびと * => 抜けている人がいればお知らせください * OpenSUSEの松本さん * 週間アスキーのUbuntuムックの関係者 * ソーテック社のUbuntu本の著者・編集者 == チームレポート12月分 == * 22日:[[https://wiki.ubuntu.com/TeamReports|チームレポートの提出]](ascii以外の文字は使わない) * Ubuntu Storyの日本語訳 * オフラインミーティングを1月に実施予定 * 週刊アスキームックのインタビュー * ATOK X3の8.10対応 * http://gihyo.jp/magazine/SD/archive/2009/200901 * "Using software RAID on Linux" * ディストリビューション大集合@楽天テクノロジーカンファレンス * => 英訳してチームレポートに挙げる(hito) == 未処理の内容の整理 == === REVUにパッケージを投げる件 === * https://wiki.ubuntulinux.jp/IRCMeeting/20081118 * http://logs.ubuntu-eu.org/freenode/2008/11/18/%23ubuntu-jp.html * intrepid/-jaにはあるが本家に存在しないパッケージ * ぜひ本家に入れたいパッケージ * scim-tomoe, tomoe, tomoe-gtk * 新しめのgccへの対応が必要。 * ubuntu-dekstop-ja * => そのままではなく、language-support-jaの改良として取り込んでもらえるといいなぁ。 * tomoeが入っていればDependsを追加すれば良い。 * ただし前提条件としてtomoeがUniverse入りしていること。 * ubuntu-ja-setup-helperがDependsに入っている * できれば入れたいパッケージ * なし? * 入れなくても良い/入れるべきでないパッケージ * ubuntu-ja-keyring * => なくて良い(あたりまえ) * ubuntu-ja-setup-helper * => ライセンス的に微妙なもの、本家に入れるには微妙なものを含むので保留。 * Debian的にパッケージング済みなパッケージ: * ttf-umefont: Debianで提案済み * http://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=461757 * Debianへフィードバックないしマンパワーを提供すべきパッケージ: * latex-env-ja, latex-extra-ja * Memo: 「(デスクトップ環境などと比べると) 小さな用途にメタパッケージを使うのはあまり好ましくない」 * http://lists.debian.or.jp/debian-devel/200810/msg00018.html * 継続審議 * emacs-env-ja * 中身はanthy.elへのDependsとサンプル.emacs.elファイル。 * => なくても良さそうな気はするが悩ましい。  * バージョンが異なるパッケージ(jaの方が新しいもしくは独自のパッチが当たっている) * kasumi, scim-anthy: より新しいバージョン * => Debianに入れる(ikuya) * と思ったが、LennyがFreezeされてるので、9.04のImport FreezeはおろかRelease Freezeまでに間に合わないかもしれない。 * 後日再検討。 * pidgin: 独自パッチ/http://www.honeyplanet.jp/patch.htmlのパッチが入っている * unzip: 独自パッチ/本格的なロケール対応はしていないが日本語環境では化けないようになっている * libx11: 独自パッチ/XNextEvent()が壊れているのでパッチが入っている * LPに報告だけはしてある。 * zenity: 独自パッチ/動作上致命的なバグ対応がしてある * 9.04では直っていると期待。 * => REVUにパッケージを投げる(jkbys) === forumのSSL化など === * forum.ubuntulinux.jpにSSL証明書を導入する * => 年末のサーバ移行時に合わせて行う(jkbys) * (12/18追記)CAPTCHAか何かでスパム登録をブロックする仕組みの追加・有効にされていないアカウントの削除(jkbys) * Japanese Teamのリポジトリの公開鍵をtrusted pathで配る * 案) Launchpadのプロジェクト用公開領域を使う * https://help.launchpad.net/Projects/FileDownloads * 置くべき物:公開鍵のインストールパッケージと公開鍵そのもの、CDのISOイメージの各種MD5とtorrentのSEEDファイル * チーム用ではなくプロジェクト用 * Kaizen Projectを使う? それとも別途プロジェクトを作る? * => Kaizen Projectはバグ収集が目的なので、別のプロジェクトを作るべき。 * => Ubuntu Japanese Remix Projext * 案) www.ubuntulinux.jpにSSL証明書を準備する * => 位置づけ的にはLaunchpad上で配布するのが妥当なので、LPで問題がなければ保留。 === 8.10リリースの残作業 === * 8.10の仮想マシンイメージ * VirtualBox用イメージは、Host OSのファイルシステムへアクセスできない問題があった。 * 最新版でも直っていないが、BTSにfix方法が書いてあった。 * => BTSのパッチで試してみる(jkbys) * VMware用イメージは新しいVMware Toolsを導入したものにする * => 導入方補うを確認する(jkbys) == 年末年始のミーティングスケジュール === * 素案で良いか確認 * 12/23は開催 * 12/30はお休み * 新年1/6から開催 * => OK! * New Year IRC(ただの雑談)でもやりましょうoriginal log:http://logs.ubuntu-eu.org/freenode/2008/12/16/%23ubuntu-jp.html * => みなさん適当につないでください