=== 前回3/17のアクションアイテム === * Forumで長い投稿の末尾が切られてしまう問題のCSS編集(jkbys) * -> 手つかず * たぶんCSSの問題なので、「CSSこう直すといいよ!」という指摘を募集中。 * IRC MeetingのLoggin botと議事録の仕組み(hito) * -> 手つかず * 翻訳ガイドのたたき台(jkbys) * => https://wiki.ubuntulinux.jp/Develop/TranslationGuide に作成中。 * http://www.ubuntulinux.jp/products/GetUbuntu のダウンロードリンクにアイコンを付ける(jkbys) * => つけました === 7.10(Gutsy Gibbon)の End-of-Life(2009/4/18) === * Japanese RemixのGutsyからHardy、HardyからIntrepidアップグレードできるか確認 * => 確認する(kazken3) * => 問題があったら直す(ikuya) === LP版翻訳ガイドの日本語版 === * ( https://help.launchpad.net/Translations/Guide )の日本語版 * 翻訳のための分担を決める * => 下訳(複数; shibata,?) * => 仕上げ&査読(単独; hito) * 掲載する場所は? * LPとwiki.ubuntulinux.jpのどちら? * 作業場所・リリース場所が複数あると混乱が起きるので統一したい。 * 少なくともJapanese Team独自のものになるので、LP版翻訳ガイドの単純な翻訳ではない。 * => ので、wiki.ubuntulinux.jpを使う === オフラインミーティングのアクションアイテムの整理 === * 分担を決める * 担当:アクションアイテムの管理(mizuno) * => 今すぐやらないといけない作業をASAP項目としてリストに並べる * スタッフ募集 * ATND作って応募可能にする * IT勉強会カレンダーに登録してもらう * Akiba PC Hotline!に連絡してイベントカレンダーに登録してもらう * => その後の作業全体を見直す * 担当:スタッフ(shibata,hito) === Japanese Translatorsへの参加ルール === * Japanese Translationの質を担保するため、「誰でもリリース版へ直接コミット可能」という状態は避けたい。 * TranslatorsをModeration Teamにすることで、以下のようなモデルにすることができる。 * 「一般参加者」(非Translators)は翻訳の提案(suggest)ができる * 「Translators」は提案とコミットができる * Translatorsはsuggestを取り込む作業も行う * 一般参加からTranslatorへの「昇格」は、合議モデルで行う。 * 一般参加者が「昇格」するためにアクションを起こす必要はなく、昇格を取り扱う側で定期的に実施する * 一般参加者から「昇格」を要請して審議してもらってよい。 * => Member moderationのモデルや細かなルールを検討する(shibata) ----- Original Log: http://logs.ubuntu-eu.org/freenode/2009/03/24/%23ubuntu-jp.html -----