== 前回12/1のアクションアイテム == * 議題の書き方をテンプレートとして定義する(hito) * 翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see [[/20090826]])(shibata) * 「何から翻訳すればいいのか」の導入(see [[/20090826]])(shibata) == Japanese Teamのメンバ選任プロセスの確認 == * 12/1に決めたもので確定で良いか? * -> 表現的な修正を加えて https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseTeamMember を確定した。Rev#30。 == Lucid(以降)での翻訳体制の基本方針 == * モデレーションチームに移行する? * 敷居の低さや「やりがい」的な面では、Open Teamの方が良い。 * 本当にModerationにすると敷居が高くなるか、という意味では若干微妙。「慣れた人がレビューするから安心して投稿せよ」というモデルになるかもしれない。 * が、慣れていない翻訳者が翻訳をコミット→慣れていない翻訳者がレビュー、という流れで発生する、誤訳や妥当でない訳語を回避しきれない。 * 「レビュアを慣れている人で構成する」目的でのモデレーションチームを提案。 * なんらかの方法で、「コミットされた翻訳を(慣れている人が)一括でフルレビュー」することができるならOpen Teamでも良い。 * -> モデレーションチームへのTransitionそのもののコストは許容範囲、という点で合意。 * -> 「モデレーションチームにすることによるデメリット」も、メリットが十分に上回ることが期待できる、という点で合意。 * => 基本的に合意。 * 具体的な運用ルールやスタート時点でのメンバは別途来週。 * 案:「既存のコミッタ3人以上のOKがあれば可、反対があった場合は要審議」 * => 残りは来週。