== 前回11/30のアクションアイテム == * 翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see [[/20090826]])(shibata) * 「何から翻訳すればいいのか」の導入(see [[/20090826]])(shibata) * WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito) * https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys) * Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito) * lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(jkbys) * イベント開催時のチェックリスト(hito) * 書いたので関西側でイベントを回してる人の補正をお願いします。 * https://wiki.ubuntulinux.jp/WIP/Events/CheckList * -> 査読する(mizuno) * 10.04.1のリリース(jkbys) * archive, cdimageの上流サーバ(hito) * OSC東京2011の申し込み(hito) * lp-l10n-jaのdelegationにおける問題点をロジックツリーにする(hito) * -> 議題に回した == lp-l10n-jaのdelegation == * そもそも論:基本的には、翻訳作業者の権限取得の経路に依存すると考えるべき。 * 経路A:Ubuntuの翻訳から派生して、「Ubuntuで使われるLPでホストされているプロジェクト」の翻訳を行う作業者。 * こちらはubuntu-i18n-jaのプロセスを用いてよい。 * -> https://wiki.ubuntulinux.jp/enroll/translator_candidates で、「lp-i18n-jaの権限も付与する」と書けばOKで、実務上の問題はない。 * 経路B:「LPでホストされているプロジェクトのうち、lp-translatorsを翻訳作業者に指定したもの」の作業者。 * 前提:ubuntu-i18n-jaとは無関係。 * 「Ubuntuと関係のない分野だが、しかしLPで作業している」プロジェクトの存在を考えると、ubuntu-i18n-jaで包摂できると考えてはならない。 * プロジェクトごとに、「そのままlp-i18nを使う」か「lp-i18nをincludeしたグループを使う」かを選択する。 * lp-i18nが関与しない部分は無視してよいので二択でよい。 * あるべきプロセスは何? * ……というものを前提に、権限付与のたたき台をつくる(nobuto)