## URLに使われるページ名はアルファベット(WikiName形式)を用いる ## 以下のタイトルを内容に沿ったものに変更する #title プログラムに英語のメッセージを出力させるには ## 「6.06 Dapper Drake」といった形式で箇条書きにする ## バージョン非依存のTipの場合は「すべて」と記述 * '''対象とするUbuntuのバージョン''' * すべて ## 以下にTipsを記述 日本語をデフォルトの言語として設定した場合、各プログラムは日本語に翻訳されたメッセージを出力します。日本語が表示できないコンソールでプログラムを実行している場合や、Webで原因を検索するために英語でエラーメッセージを読みたい場合など、一時的に英語に切り替えたい場合は、次のように環境変数LANGを設定してプログラムを実行します。 {{{ $ LANG=C <実行したいプログラム> }}} なお、ホームディレクトリにある.bashrcに次のような記述を加えておけば、コンソールでは常に英語でメッセージが出力されるようになります。日本語を標準の言語としつつ、コンソールも利用したい場合に便利でしょう。 {{{ case $TERM in linux) LANG=C ;; *) LANG=ja_JP.UTF-8 ;; esac }}}