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コメント: MozTraさんへ;スクリプトのこのような配布形態は問題があるので、止めてほしいという要望がhttps://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=55914#p55914でありました。ご覧ください。
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対象とするUbuntuのバージョン
- 9.04, 9.10, 10.04
「USB スタートアップ・ディスクの作成」でUSBメモリにインストールしたUbuntuを起動する「BootCD」の極めて簡単な作成法です。
USBデバイスからの起動に対応していないPCでは特に有効です。名刺大のCD-Rに焼いてUSBメモリと共に携帯し、多くのPCでUbuntuを起動できます。 (ここでは、USBメモリにUbuntuを1つだけインストールした場合に限ります。)
「BootCD」の作成
- [attachment:mkbootcd.tar.gz ここ] をクリックして「mkbootcd.tar.gz を開く」のウィンドウが出たら、「プログラムで開く」にチェックを入れ、「OK」をクリック。次のウィンドウで「mkbootcd.tar.gz」をクリックし、続く2つのウィンドウで「展開」をクリック、最後に「終了」をクリックする。
- ホームディレクトリにファイル「mkbootcd.sh」を確認する。
- ファイル「mkbootcd.sh」をダブルクリックし、「端末内で実行する」をクリックする。開かれた「端末」上の指示に従って USBメモリをPCに接続し、「BootCD」のイメージファイル「bootcd.iso」を作成する。
- ホームディレクトリに出来ているファイル「bootcd.iso」をCD-R(-RW)に焼く。
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