"UbuntuTips/UsbInstall/UsbBootCD"の差分


11と12のリビジョン間の差分
2010-04-11 14:57:22時点のリビジョン11
サイズ: 1829
編集者: MozTra
コメント:
2010-04-12 16:30:48時点のリビジョン12
サイズ: 1936
編集者: kiyoshi
コメント: MozTraさんへ;スクリプトのこのような配布形態は問題があるので、止めてほしいという要望がhttps://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=55914#p55914でありました。ご覧ください。
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===MozTraさんへ
「情報」欄をクリックして、kiyoshiのコメントをご覧ください。
  • 対象とするUbuntuのバージョン

    • 9.04, 9.10, 10.04

「USB スタートアップ・ディスクの作成」でUSBメモリにインストールしたUbuntuを起動する「BootCD」の極めて簡単な作成法です。

USBデバイスからの起動に対応していないPCでは特に有効です。名刺大のCD-Rに焼いてUSBメモリと共に携帯し、多くのPCでUbuntuを起動できます。 (ここでは、USBメモリにUbuntuを1つだけインストールした場合に限ります。)

「BootCD」の作成

  1. [attachment:mkbootcd.tar.gz ここ] をクリックして「mkbootcd.tar.gz を開く」のウィンドウが出たら、「プログラムで開く」にチェックを入れ、「OK」をクリック。次のウィンドウで「mkbootcd.tar.gz」をクリックし、続く2つのウィンドウで「展開」をクリック、最後に「終了」をクリックする。
  2. ホームディレクトリにファイル「mkbootcd.sh」を確認する。
  3. ファイル「mkbootcd.sh」をダブルクリックし、「端末内で実行する」をクリックする。開かれた「端末」上の指示に従って USBメモリをPCに接続し、「BootCD」のイメージファイル「bootcd.iso」を作成する。
  4. ホームディレクトリに出来ているファイル「bootcd.iso」をCD-R(-RW)に焼く。

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