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コメント: MozTraさんへ;末尾にご連絡を記しました。
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コメント: MozTraさんへ;スクリプトのこのような配布形態は問題があるので、止めてほしいという要望がhttps://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=55914#p55914でありました。ご覧ください。
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| 1. ホームディレクトリに出来ているファイル「bootcd.iso」を右クリックして「書き込む」をクリックするなどしてCD-R(-RW)に焼く。「アプリケーション」ー「サウンドとビデオ」などから「Brasero」を使って書き込んでも良いでしょう。 === ダウンロードされるものの内容 === ダウンロードされるファイルmkbootcd.tar.gzを展開して作成されるmkbootcd.shの内容は以下のとおりです。 {{{ #!/bin/sh # [ -n "$DEBUG" ] && set -x # # Main Routine # if [ `whoami` != "root" ]; then sudo $0 $@ exit fi cd `dirname $0` echo "\n\tUSBメモリをPCに接続して下さい。!\n" echo "\tUSBメモリがマウントされるまで待ち、新たにファイル・" echo "\tブラウザが開いたら全て閉じ、「Enter」を押します。\n" read -p " " end echo "\t----------------------------------------------------\n" echo "\tUSBメモリ上の必要なフォルダやファイルをコピーします。\n" DEV=`sfdisk -s | grep '/dev/' | tail -n 1 | cut -f1 -d":"` UBT=`fdisk -l ${DEV} | grep '^/dev/' | grep '*' | cut -f1 -d" "` if [ ! -d /mnt ]; then mkdir /mnt fi rm -rf /mnt/* umount ${UBT} ; mount ${UBT} /mnt mkdir -p uiso/casper INIT=`ls /mnt/casper | grep initrd` cp /mnt/casper/vmlinuz /mnt/casper/${INIT} uiso/casper/ cp -rf /mnt/syslinux uiso/isolinux cp -rf /mnt/.disk uiso/ mv uiso/isolinux/syslinux.cfg uiso/isolinux/isolinux.cfg sed -i 's/300/50/' uiso/isolinux/isolinux.cfg rm uiso/isolinux/boot.cat echo "\n\tファイル「bootcd.iso」を作成します。\n" genisoimage -R -J -b isolinux/isolinux.bin -c isolinux/boot.cat -no-emul-boot -boot-load-size 4 -boot-info-table -J -o bootcd.iso uiso umount /mnt rm -rf uiso text echo "\n\n\t作業は完全に終了しました。\n" echo "\tこの端末を閉じて下さい。\n" sleep 20 exit 0 }}} ======以下の部分は、ご覧下さったら、削除していただいても構いません[[BR]] MozTraさんへ 以前、小生が同様にスクリプトをダウンロードさせて使ってもらおうとしたときに、「”理解できないけどとにかくツール”という状況は、セキュリティ上の問題を発生する可能性があるので、まずは方法の説明をすることが先決だ」と指摘されたことがあります。そこで、スクリプトの内容も、このページに追加させていただきました。 kiyoshi 2010/4/11 1:20 |
1. ホームディレクトリに出来ているファイル「bootcd.iso」をCD-R(-RW)に焼く。 . '''<< お願い >>''' このTipを改変される方は、まずフォーラムで誤りを指摘して下さい。著者は簡明を旨としており、汚い・読みにくい・内容が分かりにくい・冗長な記述を憎悪します。security上の問題があればそちらで指摘して下さい。 ===MozTraさんへ 「情報」欄をクリックして、kiyoshiのコメントをご覧ください。 |
対象とするUbuntuのバージョン
- 9.04, 9.10, 10.04
「USB スタートアップ・ディスクの作成」でUSBメモリにインストールしたUbuntuを起動する「BootCD」の極めて簡単な作成法です。
USBデバイスからの起動に対応していないPCでは特に有効です。名刺大のCD-Rに焼いてUSBメモリと共に携帯し、多くのPCでUbuntuを起動できます。 (ここでは、USBメモリにUbuntuを1つだけインストールした場合に限ります。)
「BootCD」の作成
- [attachment:mkbootcd.tar.gz ここ] をクリックして「mkbootcd.tar.gz を開く」のウィンドウが出たら、「プログラムで開く」にチェックを入れ、「OK」をクリック。次のウィンドウで「mkbootcd.tar.gz」をクリックし、続く2つのウィンドウで「展開」をクリック、最後に「終了」をクリックする。
- ホームディレクトリにファイル「mkbootcd.sh」を確認する。
- ファイル「mkbootcd.sh」をダブルクリックし、「端末内で実行する」をクリックする。開かれた「端末」上の指示に従って USBメモリをPCに接続し、「BootCD」のイメージファイル「bootcd.iso」を作成する。
- ホームディレクトリに出来ているファイル「bootcd.iso」をCD-R(-RW)に焼く。
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<< お願い >> このTipを改変される方は、まずフォーラムで誤りを指摘して下さい。著者は簡明を旨としており、汚い・読みにくい・内容が分かりにくい・冗長な記述を憎悪します。security上の問題があればそちらで指摘して下さい。
===MozTraさんへ 「情報」欄をクリックして、kiyoshiのコメントをご覧ください。