UbuntuJapaneseWiki

Raringの開発

翻訳関連は Develop/Raring/Translation

Mozc as remix default IM

Mozc(ibus-mozc)をJapanese Remixのdefault IMとして導入したい。

選択肢

選択肢ごとの pros/cons

A. ibus-mozcをインストールして、デフォルトにし、さらにibus-anthyを削除

実装的にはibus-anthyのパッケージをrepackしてpriorityを下げた状態にするか、.config的にいじっておく(後者は非常に美しくないので前者にしたいところ)。

pros

cons

昔と違い、depends/suggestsはなくなっていて、Taskとしても実は登録されていない。
Taskに入っているのはubuntu-usbなどの限定的なもののみ。
たぶんlanguage-selector的に「日本語のインストールが不完全」とか言われるパターン。

さらにやる場合はlanguage-selector系にパッチを入れたパッケージにさしかえたり
providesに入れてしまえば完全な置き換えが可能なものの、アップグレード等も含めて
挙動を予測するのは困難。

B. ibus-mozcをインストールして、デフォルトにする

pros

cons

C. ibus-mozcをインストールするだけでデフォルトにはしない

pros

cons

D. ibus-mozcをプリインストールするのは見送る

pros

cons

UbuntuJapaneseWiki: Develop/R (最終更新日時 2013-04-25 20:44:16 更新者 hito)