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バーチャルオンラインミーティングに関するメモ&検討

全体的にラフな事前検討です。

準備に関係すること

基本路線

「参加する人」以外の人員は以下となる。アドリブ要素をできるだけ削るには、しゃべる人 + 3がスタッフとして必要。

基本路線の内訳

参加者は普通にライブ配信を見る。反応とかはライブ配信システムに乗っかる。

COVID-19に関するラフな見積もり

ソフトウェアとサービス

『自前で配信』というアプローチは基本的に捨てる

短い結論:そんなインフラも予算もない。有償サービスを使うのがベター。無償で頑張るのは止めよう。

ライブサービス使わずに全部ミーティングでGo! という路線はどうか?

バーチャルミーティングやライブサービスを自前でやる路線はどうか?

ロジスティクスとハードウェア

ラフには以下のような感じを前提として前提と装備品を検討する。

「しゃべる人」「参加する人」「ミーティングを配信する人」に分けて考える。ここでの「しゃべる人」は「プレゼンを提供する人」と同義。

からあげ

しゃべる人のトレーニング

事前準備 (2021/Jan)


[ ] しゃべる人の確保

名前

演目

必要な時間(min)

ここにはもう何か書いてはいけません

(いつもの人たち)

リリースノートをアドリブでボケながら解説する時間

45

mizuno

あとでなんか考えるよ!

30

ikuya

18.04 LTSから20.04 LTSにアップグレードした話(仮題)

30

ここにはもう何か書いてはいけません


[済] バックエンドチャット(通称、楽屋裏)

[済] バーチャルミーティングの準備

[ ] ライブの準備

[済] ライブのプランBの準備

[ ] 装備品の確認を兼ねたテストミーティング(ぼっち方式)

[ ] リハーサルの計画

リハーサル内容

[ ] リハーサル後の確認

[済] アナウンス

その他 + tentativeな欄

アナウンス

当日検討

UbuntuJapaneseWiki: Events/memorandum-virtual (最終更新日時 2021-01-14 22:13:19 更新者 hito)