議題

  • OSC2007Kansaiお疲れ様でした。
  • Gutsyに向けた体制作り

OSC2007Kansaiお疲れ様でした

  • 来客数は1200名、そのうちブースに足を運んでいただけたのは400名でした。
  • 持ち込んだCDはすべて頒布できました。
  • OSC2007 Tokyo/Fallに向けて:
    • 関係者の予定を調整中……。参加するか否かを含めて、また次回。
    • LoCoTeam用のCDは頼めば少しはもらえるかもしれない。が、大量(500枚~)は難しい。

    • チラシの量産は可能?
      • 各個人のレーザープリンタに頼る感じ。
  • (将来)カンファレンス的なものをやりたい。
    • サラリーマンが出張で参加できるような形(稟議を通しやすい形)で。
    • 単独イベントならやりようは幾らでも。
    • もう少し名前が知れて固定客がついてからかなぁ。

Gutsyに向けた体制作り

  • 翻訳関連
    • すでにLaunchpad上では翻訳できるようになっています。
    • 翻訳とりまとめの担当者募集。
    • これまで通りWikiに専用ページを作り、そこに優先リストを用意する。
  • 機能追加系
    • sylph-searcherのインストーラ
    • kreeting kardのパッケージング
    • sources.list を手軽に編集する何か(要実装検討)
  • 全体的な作業パターン
    • 案:
      • Launchpadに登録して、そこで作業を行う。
      • Launchpadに登録して、そこでは作業を行わないにせよコアチームとの関係を強化していく。
      • これまでと同様にWikiベースでの体制。
    • 基本的にはこれまでと同様で、良いものが見つかれば随時取り込んでいく。
    • これまでの方針をそのまま踏襲しなくてもよい。
  • 中長期的な課題
    • 課題:日本から本家側に貢献する人を多く出せるような支援体制を作りたい。
    • ubuntulinux.jpの運営
      • 課題:現状はjkbysの持ち出し。コミュニティとして費用を支払える体制にしたい。
        • NPO化?
          • 協賛などを取りやすくなるというメリットもある。
        • 宴会で多めに取る。

雑談その他

  • picasaのWindows版バイナリをコピーしておくと、PicasaWebにアップロードできる。

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20070724 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:12 更新者 匿名)