本家版でインストール後にJapanese Localizedにする場合

  • language-support-*-jaがデフォルトではインストールされていないので、一度言語サポートを開き、多言語サポート関連のパッケージを導入してもらう必要がある。
    • ……という旨をWebに反映する。
  • が、language-support-*-jaがインストールされない、という挙動が正しいかどうかは別の問題。
    • インストール時にUbiquityによって追加されるべき?
    • => 要確認。確認してから解決方法を検討する。

バグ報告が管理されない状態になっている(2)

  • 考えたいこと
    • バグ報告に関しては、以下の問題がある。
      • バグ報告をLaunchpadにしてもらうのは敷居が高い。
      • フォーラムでは活発にバグ報告があるが、その一方で整理されていない。
      • Launchpadとフォーラムの間ぐらいに中間層的なものがあれば?
  • => むしろ敷居の高さによって、有効なバグレポートを出してもらえるかもしれない。

    • => 現状、Launchpadのままで。

Japanese Localizedでbug-buddyが機能していない

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20080506 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:11 更新者 匿名)