8.04.2のJapanese Remix CDをリリースしました
- バグ等を見つけたら適宜Kaizen Projectへ報告してください。
Wikiのtitleがまたレンダリングされてない
- パッチが別途必要。
=> ミーティング後に適用する(jkbys)
ミーティングのアクションアイテムのハンドリング
- 放置プレイになりがち。
- 「次週やりましょう」→翌週忘れ去られる→放置気味、という問題が起きている。
=> 対策:アクションアイテムはその週のミーティング時点で翌週の議題に書いてしまう。
- ただし、議事録を書く人が大変なので要検討。
- 場合によっては議事録を取る人とは別に、「アクションアイテムを次週の議題に入れる人」を作る?
=> とりあえずGoしてみて様子を見つつ随時変更。
Translations Style Guide
[ ] LPのTranslations Style Guide機能で使える参照ドキュメントを作るべき?
例:https://translations.launchpad.net/~ubuntu-it-l10n
- 用語集的なものは必要
- 入門ガイドも必要
- コマンドラインサンプルは訳すべきではない、「はじめの間&迷ったら」Fuzzy、といった「お約束」を書いたものがあった方がよい。
ひとまず https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseLocalizedDerivative/JauntyJackalope をセットする?
- その前に当該ページのURLをRenameで変更する。
=> https://wiki.ubuntulinux.jp/Develop/Jaunty へ移動しました。
- もともとのページからは自動リダイレクト。
- 上記のURLでLPにセットした。
=> 「より良いもの」に徐々にしていく。意見募集。
- その前に当該ページのURLをRenameで変更する。
ubuntulinux.jp上のGoogle検索
ubuntulinux.jp上のGoogle検索がMLアーカイブを含んでいない(LP#323919)
- できそうな解決策は?
=> 何かしらの解決策を考えて実行する(jkbys)
- できそうな解決策は?
OSC2009 Tokyo/Springの分担
- セミナー(土曜日14:00~)
- 「次」の方向性を決めるために受講者のフィードバックが欲しい。
- 意味のある設計が成されたアンケートを作成するのはコストがかる。
- にも関わらず、受講者に強制的に書いてもらう形になるので負担になる。
=> できればアンケートは避けたい。
=> blogに適宜書いてもらうでOKなので、セミナ開始時に呼びかける
- 意味のある設計が成されたアンケートを作成するのはコストがかる。
- 「次」の方向性を決めるために受講者のフィードバックが欲しい。
- 参加者&持ち物
- 参加できる人リストを作る
- 金曜のみ(shibata)
- 土曜のみ(mizuno)
- 金・土可(jkbys,hito)
- 必要な持ち物をリストアップする
- 電源タップ(jkbys)
- ハブ&ネットワークケーブル(jkbys)
- オレンジ色の布(shibata)
- 展示用PC(各自)
- カンファレンスパック(jkbys)
- タペストリ(hito)
- CDが残り少ない
- Desktop/Serverその他 各1パック弱
=> 必要に応じてその場で生産する
- 参加できる人リストを作る
- 懇親会
- 各種アナウンス
- ML/フォーラム
- Mixi
- イベントのWikiページ
- Global Bug Jamの一部にする
- Kaizen ProjectのBugをブースでtriage
=> Bug Jamの一覧に載せる(shibata)