前回5/11のアクションアイテム

  • 議題の書き方をテンプレートとして定義する(hito)
  • 翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)

  • 「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)

  • OSC Kansai/Kyotoのイベントページを作る(mizuno)
  • Remix CDの再リリース(jkbys)
    • => 完了

  • OSC仙台の告知(jkbys,kazken3)
    • => 完了

  • translatorのenrollまでの流れの整理(hito)
  • WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)

  • https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelinesリライトとwikiのルール(jkbys)

フォーラム関連

  • 初心者向けの何か:https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=7640

    • 新規投稿時の検索窓の下あたりにガイドラインを載せてみる
      • => 文案をかんがえる (hito)

  • クイック投稿関連:https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=7604

    • 「このトピックに返事を投稿」のブロックをもっと下の方に追いやって、間を埋めることも兼ねて利用規約を表示し、さらに『より高機能な「返事を投稿」からも投稿できます。プレビューも可能です』とか書いてしまう
      • => 上記対応をする (jkbys)

Kaizen ProjectのBug Triaging/Forward

  • Bug-hug dayを土曜日に行う話があったものの、全員忙しいので放置中。何か新しい手だてが欲しい。
    • とにかくkaizen projectに含まれるバグが健全にforwardされる体制を作る必要がある。
      • 問題点1: 手が足りない
      • 問題点2: どうやってforwardするのかが明確には決まっていない
      • 問題点3: もっとも妥当なアプローチは「英語版を作って、kaizen project側はduplicate」だが、それで本当にいいのか?
        • kaizen projectに登録した人に突然英語メールが届く
        • dupになったMASTER側のバグを購読している人に、(kaizen側からの)日本語の更新が届く可能性がある
    • それぞれ基本的には別個の問題なので、まとめて解決しようと思わない方がよさそう
      • (問題点1に対する案) 新しくbug squashingをtwitterでハッシュタグを使ってやる
        • => IRCで特定のチャンネルを使ってやる

      • (問題点2に対する案) 誰かがドキュメントを書く
        • => たたき台を作る (hito)

      • (問題点3に対する案) 大きな問題ではないので諦めておく
        • => 英語版のバグと100%同じであると断定できるならばdupにする。その際英語メールが飛ぶのは諦めてもらう。

    • それはそれとして、手伝ってもらっているLaibschさん(LP:r0lf)にenrollしてよいか?

      • japaneseteamにjoin request出てるのでそちらで進める?
        • => 本人不在により次回廻し。

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20100518 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:04 更新者 匿名)