前回6/15のアクションアイテム
翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)
「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)
WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys)
- Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito)
- IntrepidのEOLアナウンス&EOLアナウンスのテンプレート(hito)
-> まだというかIntrepidがまだ居残り中
- lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(jkbys)
- hmatsueさんにフォーラムの整理的な立ち位置を打診する(jkbys)
-> 打診した。引き受けて頂ける方向で調整中。
- 引き受けてもらうにあたり、規約の更新と新しい肩書きの名称が必要。整理中。
- maverickの開発ページを作る(hito)
チームレポート
- 以下をTeam Reportのページに上げる(nobuto)
- Ubuntu Magazine Japan Vol.4
- Software Design Ubuntu特集
- Software Design Ubuntu Monthly Report
- OSC仙台
- Japanese Remix
OSC京都
https://wiki.ubuntulinux.jp/OSC2010Kansai
- 懇親会に参加する人は、必要な申し込みを行ってください。
Mozc(ibus-mozc)
- 『最低限』解決されないと考慮すらできない問題が一通り解決された。
- 設定UI
-> 公式に付いた
ライセンス問題の公式回答はまだ? => 回答があった。
-> Google的には問題なしという回答。
- sidに入る or tarball
=> tarballが出た。http://code.google.com/p/mozc/downloads/list
- tarballに含まれるbuild toolは、build時にsvn coしてファイルを追加する等source tarballとしては外道に近い。
- gypを外部から確保できるDebian/Ubuntuではとりあえず許容だが、tarballの意味が……。
- debian/ディレクトリも含まれているが、lintian cleanではない。
-> というあたりを直した暫定パッケージをL向けに https://launchpad.net/~japanese-testers/+archive/ppa に置いた。
- sidに入るものとは別のもの。ibus-mozcの問題点を広く洗い出してもらうための位置づけ。
- そのままリリースは避けたい。debhelper=4だし。
- sidに入るものとは別のもの。ibus-mozcの問題点を広く洗い出してもらうための位置づけ。
=> feedback求む
- tarballに含まれるbuild toolは、build時にsvn coしてファイルを追加する等source tarballとしては外道に近い。
- 設定アイコンは?
- いくやさんによる暫定アイコンを使う
-> testersに入れたmozcには当該アイコンを含めている
- パッケージング的には邪道。
- 設定UI
- LとMに向けた検討
- Lに追加でリリースすべきか?
- test的な位置づけでJapanese Remixのリポジトリに追加するのはアリかと思われる。
- が、積極的にリリースすべきという意見もなし。testersのまま。
- Mで追加するのに必要な作業の整理
- Remixとしての追加:特に問題なし
universeへの追加:sidへの投入はDebianImportFreezeより後なので、FE必須。
- MIR:おそらく時期的にFEではなくFFeが必須。
- IMMとして(というか変換エンジンとして)「こなれていない」ので、標準にするには時期尚早。選択肢として足すのは良い。
- ibus-anthyをdemoteしてMIRさせるだけの説得力がないどころか、標準にするには危険。
=> Mでuniverse入り、M+1(or +2)でのMIR/標準IMMへの更新を目指す
- ibus-mozc関連開発のwikiページを作る(hito)
- Lに追加でリリースすべきか?