前回11/30のアクションアイテム
翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)
「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)
WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys)
- Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito)
- lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(jkbys)
- イベント開催時のチェックリスト(hito)
- 書いたので関西側でイベントを回してる人の補正をお願いします。
https://wiki.ubuntulinux.jp/WIP/Events/CheckList
-> 査読する(mizuno)
- 10.04.1のリリース(jkbys)
- archive, cdimageの上流サーバ(hito)
- OSC東京2011の申し込み(hito)
- lp-l10n-jaのdelegationにおける問題点をロジックツリーにする(hito)
-> 議題に回した
lp-l10n-jaのdelegation
- そもそも論:基本的には、翻訳作業者の権限取得の経路に依存すると考えるべき。
- 経路A:Ubuntuの翻訳から派生して、「Ubuntuで使われるLPでホストされているプロジェクト」の翻訳を行う作業者。
- こちらはubuntu-i18n-jaのプロセスを用いてよい。
-> https://wiki.ubuntulinux.jp/enroll/translator_candidates で、「lp-i18n-jaの権限も付与する」と書けばOKで、実務上の問題はない。
- 経路B:「LPでホストされているプロジェクトのうち、lp-translatorsを翻訳作業者に指定したもの」の作業者。
- 前提:ubuntu-i18n-jaとは無関係。
- 「Ubuntuと関係のない分野だが、しかしLPで作業している」プロジェクトの存在を考えると、ubuntu-i18n-jaで包摂できると考えてはならない。
- プロジェクトごとに、「そのままlp-i18nを使う」か「lp-i18nをincludeしたグループを使う」かを選択する。
- lp-i18nが関与しない部分は無視してよいので二択でよい。
- あるべきプロセスは何?
- 前提:ubuntu-i18n-jaとは無関係。
- ……というものを前提に、権限付与のたたき台をつくる(nobuto)
- 経路A:Ubuntuの翻訳から派生して、「Ubuntuで使われるLPでホストされているプロジェクト」の翻訳を行う作業者。