前回8/13のアクションアイテム
翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)
「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)
WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys)
- Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito)
- lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(kuromabo)
- archive, cdimageの上流サーバ(hito,jkbys)
- フォーラムのシステムを変更し、購読をするオプションへ誘導する表現を新規投稿画面に追記できるか確認する(jkbys)
- QAのカバレッジを見直す
- Japanese Remixが起動できないCD-Rドライブ問題について、症状をまとめるページを作成する(jkbys)
- 某社のサーバーを置き換える機材の選定(hito)
選択肢A: http://www.pcserver1.jp/server/detail/1098(4万) に 1TB HDD x2(計2万前後) と MegaRAID SAS 9240-4i(2.5万) で8.5万ぐらい。
- 選択肢B: ML110G7(1万)に1TB HDD x2(計2万前後) と MegaRAID SAS 9240-4i(2.5万) で5.5万ぐらい。
- ただしフットプリントが大きい。3万の差なのでPrimergy TX120 S3の方がよさそう。
-> 購入している時間が取れないこと、12.04.1のリリースがまだなことがあり、8月後半まで動かない予定
- チームレポートのアイテムを足す(all)
- 以下は未提出分
- 2012年4月分
- 2012年5月分
- チームレポートの報告
Ubuntu Japanese Translatorsへの推薦、投票
https://wiki.ubuntulinux.jp/enroll/translator_candidates
- レビュー&投票完了。
- acked. Enroll queueに入れた。
- レビュー&投票完了。
fontconfgのエラーメッセージ
- 69-language-selector-ja-jp.confがfc的にwarningになる
- How To reproduce: exec 'gedit' in gnome-terminal
メッセージは「Having multiple values in <test> isn't supported and may not works as expected」。
- 当該部分がバグっているのは間違いない。
- 意図としては「日本語でよく使われるフォント」「一定サイズ以下」のときに「ヒンティングとビットマップ表示を無効にする」というものだった(と思われるが昔のことすぎて良くわからない)
- 問題になっているのは「日本語でよく使われるフォント」を列挙してORでマッチさせるつもりだった箇所。
- この誤った記法により、実際にどのような挙動になるのかは現時点では不明。
- コードを追いかける必要がある。
- この誤った記法により、実際にどのような挙動になるのかは現時点では不明。
- 対処の選択肢:
- a) 判定部分だけを除去する
もしくは http://pastebin.ubuntu.com/1150590/ で代替する。
- lang=jaをきちんとメタデータとして持っているフォントは少ないのですごく気休め。
- b) 「ヒンティングとビットマップ表示を無効にする」機能ごと削除する。
- c) フォントの数だけこのマッチ節を展開する。
- a) 判定部分だけを除去する
- ※ 内容が複雑なので経緯は生ログ参照
-> 結論:IPAとTakaoのみに限定した形で c) を作ってCall for Testingしてテストしてからlanguage-selectorに入れてもらう。