前回2/19のアクションアイテム

  • 翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)

  • 「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)

  • WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)

  • https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys)

  • Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito)
  • lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(kuromabo)
  • archive, cdimageの上流サーバ(hito,jkbys)
  • フォーラムのシステムを変更し、購読をするオプションへ誘導する表現を新規投稿画面に追記できるか確認する(jkbys)
  • QAのカバレッジを見直す
  • 某社のサーバーを置き換える機材の選定(hito)
  • 配布メディアがDVDになった点をWebページに反映させる(jkbys)
    • ->まだ

  • 12.04.2のQA
    • ->まだ

チームレポート

議題

  • OSC Tokyoお疲れ様でした
  • 12.04.2のJapanese Remixのリリース
    • 作業の進捗は?
      • -> 進捗なし

        • => isoイメージを共有し、QAを始める

  • Japanese TeamのTwitterアカウントを持つのはどうか?
    • OSC会場で、「公式」かつ気楽な連絡手段がない、という声をいくつか頂いた。
      • これで生じる具体的な問題は、「なにか手伝おうと思っても気楽に連絡できない」こと。
      • 「いまのところ、とりあえずML」とは答えてあるが過疎りすぎている。
        • 以前は「それでも越えてきてほしい」ということになっていたが、ちとしんどそう。
      • Twitterとかないの? 的な声があった。
      • 議論の場にはしにくいが、問いかけなど小さなやりとりをするのはアリではないか?
    • 検討用pros/cons list
      • pros
        • ↑のような「気楽な質問」問題問題が解決する。
          • テクニカルな質問はフォーラム or MLに誘導する必要があるが、ルーティングは可能。
        • 出版物や周辺類の情報が提供できる。
      • cons
        • 『「公的サービス提供側」に見えるなにか』を見せるリスクがある。
          • 現状でもわりとメンバー宛にモンスターなクレームやabuseがあったりする。
          • 運営なにやってるんだ的な(FLOSS的には本来ありえない&ボランティアのリソースではとても支え切れない)クレームが飛んでくる可能性がある。
        • 運用コストがかかる。
          • Member全員にアカウントへのアクセス権限を付与してしまう?
            • 共有アカウントで運営するのはTwitterの利用規約的にはOK。OAuthなのでパスワードの共有範囲とアカウントの共有範囲は切り分けられる。
    • -> 投票4/4で作ることに決定。

      • アカウントはメンバー間で共有する
      • => アカウントを作成する(jkbys)

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20130226 (最終更新日時 2013-02-26 22:47:39 更新者 Mocchi)