前回10/22のアクションアイテム
- 日本版ノベルティの作成
- Canonicalにロゴの使用について問い合わせ中(hito)
- Canonicalから返事が来て必要書類を提出した。
-> クリアファイルと文房具でロゴ使用が認められる見通し
- Canonicalにロゴの使用について問い合わせ中(hito)
- チームレポート
毎月22日:チームレポートの提出(ascii以外の文字は使わない)
古いアクションアイテムは こちら
チームレポート
- [ ] 今週の更新は?
- 9月分
- 書いてくる(jkbys)
- 10月分
- Software Design 10月号に(連載以外に)メンバーが記事を執筆した。
- Chapter 4:いつもの環境がどこでも使える!絶妙の引きこもり型エディタ OSを渡り歩くユーザも安心…… 水野 源
- Ubuntu 13.10 “Saucy Salamander”次期LTSリリースをにらんだ,野心的なマイルストーン……長南 浩
- OSC 2013 Tokyo/Fall 参加
- Software Design 10月号に(連載以外に)メンバーが記事を執筆した。
13.10日本語Remixの状況報告
- 日本語入力まわりに問題が見つかってリリースできていない
- インストール時に名前などの入力画面で日本語入力がONになってしまう。
- Shift+Super+Spaceのキーバインドを知らないと詰む。
- mozc-setup-helperは実行されてないので関係がないはず。
- インストーラで「Ubuntuを試す」を選ぶとデフォルトで日本語入力がONになってしまう。
- isolinuxのメニューから「インストールせずに…」で入るとONにならない。
- ubiquityから呼ばれた何かがkeyboard modelを"a4techKB21"にしているのが原因?
- isolinuxのメニューから「インストールせずに…」で入るとONにならない。
- ……ということを踏まえて、「インストールせずに……」がタイムアウト時に起動するのはアリか?
- 短時間の議論では大きな問題は思いつかない。
- そもそも「日本語Remix」なので、日本語以外の言語を選択できるのが不適当で、問答無用で日本語を選択して起動すべき。
- キーボード設定で困らないか?
-> キーボードレイアウトの選択はisolinuxのレベルでF3キーを押してメニューに入れば選択できる
- その他いやな要素は?
- インストーラーが起動するべきかLiveセッションがあがるべきか、という問題はある。
- しかし、Liveセッションで困る理由も思いつかない。
- インストーラーが起動するべきかLiveセッションがあがるべきか、という問題はある。
- 短時間の議論では大きな問題は思いつかない。
- どうもubiquityのGreeterがキーボード設定を壊しているように見える
- Greeterを経由すると、なぜかa4techKB21になる
- d-i/source/console-setup/Keyboard/KeyboardNames.plのリストの先頭が選択されてしまっている気配がする
-> しかしこれを根本的に直そうとすると時間がかかりそう
=> 回避できそうな方法は2つ。A優先で回避できるか試してみる。
- A.「インストールせずに……」強制選択
- B. isolinuxのメニューを出す挙動でA
- AでもBでもダメなら d-i/source/console-setup/Keyboard/KeyboardNames.pl 編集ほかの方法で。
- Greeterを経由すると、なぜかa4techKB21になる
- 30日の午後以降に調査する時間がとれるはず(jkbys)