Translatorsタスクをキューするためのページです。
※ 設計を含めた作業中につき、現状でこのページを使った作業は行わないでください。
基本的なフォーマット
次の2項目をセットでキューリストに書いてください。
パッケージ全域の場合:
* Launchpadの対象URL:https://translations.launchpad.net/ubuntu/zesty/+source/ubiquity-slideshow-ubuntu/+pots/slideshow-ubuntu-mate/ja/+translate * 原文
特定の翻訳ストリングの場合:
* Launchpadの対象URL:https://translations.launchpad.net/ubuntu/zesty/+source/software-properties/+pots/software-properties/ja/155/+translate * 原文
ライセンス上問題のある翻訳
過去の経緯から、確実に問題があると判断せざるをえない、特定の翻訳者による翻訳提案が残留していた場合の特例対応用のキューです。
※ 重要:ライセンス上問題のある翻訳については、LaunchpadのURLと原文だけを記載してください。日本語は記述しないでください。
誤訳への修正提案
明確な誤訳(すでに日本語訳が取り込まれてしまっているもの)の修正提案を行った場合のキューです。
レビュー待ちの修正提案
まだレビューされていない修正提案を行った場合のキューです。原則として、その時点での「開発版を含む、最新の通常リリース」と「最新のLTS」がターゲットです。
設計上のメモ
基本的な設計:
- LaunchpadのURLは、パッケージ更新されないタイミング(多くの場合のTranslation作業はそうなる)では非常に便利に利用できる。
- しかし、LaunchpadのURLは、パッケージ更新によって(potが更新されることで)変動しうる。
- よって、原文とともに示すことで確実性を担保するとともに、URL変動した場合にTranslatorsが対象を認識できるようにする。