前回12/1のアクションアイテム
- 議題の書き方をテンプレートとして定義する(hito)
翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)
「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)
Japanese Teamのメンバ選任プロセスの確認
- 12/1に決めたもので確定で良いか?
-> 表現的な修正を加えて https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseTeamMember を確定した。Rev#30。
Lucid(以降)での翻訳体制の基本方針
- モデレーションチームに移行する?
- 敷居の低さや「やりがい」的な面では、Open Teamの方が良い。
- 本当にModerationにすると敷居が高くなるか、という意味では若干微妙。「慣れた人がレビューするから安心して投稿せよ」というモデルになるかもしれない。
- が、慣れていない翻訳者が翻訳をコミット→慣れていない翻訳者がレビュー、という流れで発生する、誤訳や妥当でない訳語を回避しきれない。
- 「レビュアを慣れている人で構成する」目的でのモデレーションチームを提案。
- なんらかの方法で、「コミットされた翻訳を(慣れている人が)一括でフルレビュー」することができるならOpen Teamでも良い。
- 敷居の低さや「やりがい」的な面では、Open Teamの方が良い。
-> モデレーションチームへのTransitionそのもののコストは許容範囲、という点で合意。
-> 「モデレーションチームにすることによるデメリット」も、メリットが十分に上回ることが期待できる、という点で合意。
=> 基本的に合意。
- 具体的な運用ルールやスタート時点でのメンバは別途来週。
- 案:「既存のコミッタ3人以上のOKがあれば可、反対があった場合は要審議」
=> 残りは来週。