前回6/22のアクションアイテム

  • 翻訳における「ちょっとした質問」が出来る場所を検討する(see /20090826)(shibata)

  • 「何から翻訳すればいいのか」の導入(see /20090826)(shibata)

  • WikiNameの使い方を含めたwiki.ubuntulinux.jp整理案(hito)

  • https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTipsGuidelines リライトとwikiのルール(jkbys)

  • Kaizen Projectのバグ管理全般のドキュメントをまとめる(hito)
  • IntrepidのEOLアナウンス&EOLアナウンスのテンプレート(hito)
    • -> Intrepidが消えない。あきらめて先行アナウンスする予定。

  • lp-l10n-jaとubuntu-l10n-jaのMLの位置づけをドキュメントにする(jkbys)
  • hmatsueさんにフォーラムの整理的な立ち位置を打診する(jkbys)
  • ミーティングの司会手順(hito)
  • チームレポート(nobuto)
  • ibus-mozc関連開発のwikiページを作る(hito)

CoC1.1の翻訳

OSC京都

Remixの64bit版ISOイメージ

  • Mではリリースすべき?
    • => リリースしない。理由は以下。

    • 64bit対応環境は十分に浸透している……が、
      • まだ64bit環境のメリットを受けられるユーザーは十分ではない
        • メモリ容量の問題はPAE(+BIOSによるMemory Remap Support)でクリアされる
        • メモリ空間の問題は、デスクトップ用途では現状問題とならない。
      • Intel Nehalem MAとAMD K8,K10は64bitの方が速い
      • Intel Core MAは微妙というか遅くなる
        • 64bit対応環境のうちかなりの割合でCore MAである
    • 32bit/64bit並立でリリースする意味はない。
      • 人的リソースが湯水のようにあればリリースしてもいいが、現状では「どちらか片方」のリリースとしたい
      • 64bit版には多くの問題があり、現状では32bit版を置き換えられる状況にない。
        • Flashがない。nspluginwrapperは落ちまくる。
        • 32bitでしか動かないアプリケーションは他にも多く存在する。
        • そもそもubuntu.com的推奨は32bit版。

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20100629 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:05 更新者 匿名)