11月チームレポート

査読依頼

東京オフラインミーティング

  • 会場の関係で1/中旬になります。
  • キックオフという名前の宴会を別途それより前に行います。
    • 事実上、ただの忘年会です。
    • => 参加人数その他がわからないので、事前に「参加できそうなら参加したい人」を募る(hito)

OSC仙台

  • ブースとセミナーを出す。
    • => 申し込む(hito)

Jauntyに向けて

  • Jaunty本家版に送り込むべきパッケージ
    • 大まかな方針:
      • 本家よりも新しいバージョンのパッケージ: 本家、少なくともbackportに
    • 例外:tomoe関連:
      • できればmainに入れて language-support-input-ja の Dependsに加える?
      • => いきなりmainに入れるだけの説得力はないので、まずuniverseへ。

        • gcc4.1でしかビルドできない問題はsvn上は直ってるかもしれない。ダメなら後で考える。
  • Japanese TeamのパッケージのビルドをPPAで行うかどうか
    • マーク・シャトルワースが来日したときに、できたら使うといいと言っていた。
    • lpiaとかARMへの対応が行われれば、それらのバイナリもPPA上でビルドされるようになる。
      • 現在はi386とAMD64のビルドが別々に手作業という、超非効率な状態。
    • PPAにすれば他のチームや個人に持っていってもらうのも簡単
    • 基本方針:
      • buildはPPA
      • buildされたら何らかの方法(wget?)でアーカイブサーバにミラーする
      • PPAを日本の全ユーザからアクセスして大丈夫なのかが不安。
    • リポジトリの区分け
      • 現在はRELEASE/RELEASE-ja/RELEASE-non-free/RELEASE-experimental(e.g.: intrepid/intrepid-ja/intrepid-non-free/intrepid-experimental)として分けてある。
        • experimentalは個人のPPAで作業する。
        • RELEASE/RELEASE-jaは同じPPAにしてしまう。
          • RELEASE-jaを分けておくと、pidgin,unzipのような日本語環境にのみ有効で、特異的に影響の出るパッケージをリポジトリ的に分割できるメリットがある。
          • が、コストが膨大。
          • 利用者に適宜holdしてもらう形で暫定的に運用する
        • non-freeはPPAにせず、現行のままとする。
  • 今後の予定

UbuntuJapaneseWiki: IRCMeeting/20081118 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:11 更新者 匿名)