The most important thing to keep in mind when patching packages maintained by other people is to keep the patch system (or lack thereof) that the maintainer has set up. This will ensure consistency and make the package maintainer more likely to accept your patch.

他人が管理しているパッケージ用のパッチを作成する場合にもっとも重要なことは、メンテナが使っているパッチシステム(やその類のもの)を利用するということです。これにより一貫性が保証され、あなたが作成したパッチをパッケージのメンテナが受け入れやすくなります。

It is also a good idea to separate patches logically rather than creating one giant patch. If the upstream authors apply one of your changes but not another it is much easier to just drop a patch than edit a monolithic patch to update it.

一つの巨大なパッチファイルを作成するよりも、論理的に分割された複数のパッチを作成する方が良いでしょう。上流の作者が、あなたが作成した変更点の一部を適用し、他の変更点は適用したくない場合、一つの巨大なパッケージを修正して適用するよりも、適用したくないパッチファイルを削除する方が簡単だからです。

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dpatch

他の人が作ったパッケージにパッチする

パッケージのアップデート

UbuntuJapaneseWiki: UbuntuPackagingGuideJa/ch05s04 (最終更新日時 2012-01-10 11:49:19 更新者 匿名)